11月から超整理手帳に切り替えます。
2年ほどほぼ日手帳を使っていましたが、11月から超整理手帳に切り替えることにしました。とは言っても、元々超整理手帳を使っていたので、3年前に戻す、ということになります。以前のブログでも紹介しましたが、これまで、ブリットハウスのブッテーロ(THE ME A6)に、ほぼ日手帳を格納し、残りの部分にMIDORI・ミドリMDノート(文庫サイズ)をはさんで持ち歩いていました。
(参考)http://tamatebako-of-ken.cocolog-nifty.com/blog/2008/03/post_86f8.html
ほぼ日手帳は、日々たくさんの予定や気づいたことなど日記のようにいろいろと書き込めた点がよかったのですが、最近カバンが少し重たく感じてきたのと、週・月間の予定を鳥瞰できないこと、手帳単独で会議に参加した場合、資料丸出しで持ち帰るしかなく、不便を感じていること、などから、以前使っていた超整理手帳に戻してみることにしました。
こちらは、A4サイズを織り込み型で、スケジュール表は、アコーディオン式にパラパラと伸びて週間予定が鳥瞰できるメリットがあります。また、会議で配布された資料なども織り込めばすっぽりと収めることができてとても便利でした。カバーも付属のものでなく、スリップオン製の「超」整理手帳カバースリムを使っています。大きさ的にも、スーツの上着の内ポケットにすんなりと収まります。
情報は1つのノートにと言われるように、メインを超整理手帳として、すべてこの中に集めます。スケジュール、会議議事録のメモなど。そして、サブとして、名刺サイズ大の大きさのBindexMini5を常に携帯し、アイデアメモや日程の確認に使い、必ず残す必要のあるものは、メインの超整理手帳へ反映していくことにしようと思っています。BindexMini5なら、これひとつだけで、日程確認、メモ、名刺交換、とっさのアイデア記録等に使えて重宝すること間違いなし。
長年いろいろな手帳類を組み合わせて使ってきましたが、ようやく、自分にもっともフィットする手帳、使い方の、ひとつの解が得られた様な気がしています。
少し使ってみたらレポートします。
BindexMini5は以下から参照、購入できます。
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